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此処は、「スター」が主に好き勝手やっているブログです。 メインはオリカビ。サブで色々やっています。 熱しやすく冷めやすいスターですので。 オリカビはイラストが主。小説はサブです。 日記はジャンルごっちゃです。 変な言葉は何処でも出てくる。 寧ろ、このブログ自体がそんなものの塊です。 だって、私が自由気ままなんだもの。
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本体
『こんばんはー。今回もロデールさんと二人で盛り上げていくよー!!』

ロデ
「こんばんはです皆様。毎回盛り上がった試しがないのですが?」

本体
『そこはスルーだよロデールさん……。
さて、もう11月に入りましたねー。寒い寒い』

ロデ
「そうですね、もう11月ですよ。
乾燥してくるので風邪には注意ですね。私には無縁ですが」

本体
『オイコラ。そんなこと言って、冬は冬で炎を纏うクセに何言ってんだ。
どうやって水と火を纏うんだよ』

ロデ
「そういう意味じゃねぇ。私は予防している。ってことですよ。
そこまで馬鹿じゃないです。貴女と違って」

本体
『どうせ馬鹿だよ!!!!!!
夏風邪ひくような馬鹿ですよーだ!!!!!!!!
冬は冬で風邪ひく馬鹿でーす!!!!!』

ロデ
「開き直ってんじゃないですよ。全く…。体調管理を怠るなど…。
皆様もお気を付け下さいね」

本体
『………。あ、もう11月ってことは…。
ひゃっふううううううううううううメダ発売だああああああああああ俺の天国!!!!!!!!』

ロデ
「それと、年賀状の季節ですね」

本体
『ゴフッ。くそう…年賀状の季節か…。
描いてるのは楽しいんだが、間に合わないッ!!!!!!!』

ロデ
「それは貴女がサボってるからでしょう。なんで締め切り1週間前に描き始めるんですか」

本体
『だって…。学校から帰ってきたら疲れて描きたくないんだもん…』

ロデ
「………呆れて返す言葉もございません。もっと計画性を持って行動すべきですね」

本体
『ソウデスネー。今回もちゃんと描きますし。また交換とかしてみたいな…』

ロデ
「何かき消してんですか」

本体
『いや、だってねぇ…。チキンですし…。今回は無謀にもデジタルにしようかと…』

ロデ
「どうせ失敗するのが落ちですね。最近も結構失敗してましたし」

本体
『しっとるわ!!!!!!!!線画でミスがいっぱい生まれてるし…。うー…。
まあ、その辺はまだ検討してる。わかんねぇ。多分結局は色鉛筆だろうね』

ロデ
「まあ、それは貴女の判断にですけど。
で、この後はコメント返信ですか?」

本体
『うん、コメ返信。
もう、嬉しすぎてニヤけが止まらん』

ロデ
「気持ち悪いです。
では、ちょっと休憩挟んだらコメント返信いたします。しばらくお待ち下さい」

拍手

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本体
『こんばんは皆様!!!!!10月終わりなのに、2回しか更新してませんでした!!!!!
スターです!!!!』

ロデ
「こんばんはです皆様。何してんですか、このアホ」

本体
『サーセン。すいません。
パソコンに触れても紹介絵に行っちゃうんで全くいじりませんでした』

ロデ
「まあ、1回も更新しないよりまだマシですね」

本体
『ウィッス』

ロデ
「で、ハロウィンのイラストは完成したのですよね?」

本体
『ええ!!!完成させましたとも!!!!なんだか不完全燃焼気味ですけれど…』

ロデ
「描く描く詐欺にならないだけ良いですよ」

本体
『まあねー。いつも描く描く!!!って言っといて描かないからね。私』

ロデ
「全く…ダメ人間、あ、ダメ幽体ですね」

本体
『サーセン。ほんとサーセン。
まあ、これぐらいにして、私の叫びでも…。
うわああああああああああああ11月14日にメダ発売だよおおおおおおおおおお!!!!!!!!
ポケモンXY欲しいよおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!
冬休みに買ってやるうううううううううううううう!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
GHSソウコレ欲しいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
でも高いいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!!!!!!!!!!!!
1万越えってなんだよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!レアなのは知ってるけど!!!!!!!!!!!!!!!!!!
でも、お正月後に絶対に残ってたら何が何でも勝ってやるうううううううう!!!!!!!!!!
シェフを拝むんだああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!
………以上です!!!!!!』

ロデ
「マイクに向かって叫ぶんじゃありません!!!!!」

本体
『ギャバス!!!!!!』


≪本日はスタジオ半壊のためにて、強制終了です≫


雪夜狼電海と紅血闇空のアジト


紅
「………えー…。これでいいのかよ…」

レイ
「締りがなさすぎだろう…」

コク
「最悪ノぱたーんダナ」

空
「まあ、スターの叫びのせいで耳痛いんだけど」

紅
「……少しキンキンする……。うーあー」

レイ
「…大丈夫か?
挨拶もなしに終わったな…ん?」

コク
「ン?ドウシタれいす。…ア、かめら回ッテル…」

空
「なんですって!?
じゃあ、スターとロデールに代わってこっちで勝手に閉めちゃいましょう!!!!
えーっと…。
本日はありがとうございました!!!!
また、次回にお会いしましょう!!!!!
それまでお待ちください!!!!
…で、良いかな?」

紅
「大丈夫じゃねぇ?まあ、どうにかなるだろう。
聞いて下さった方、有難うございました!!!!」

拍手

本体
『こんばんはーでーす!!!!10月だよ!!!!!ハロウィンだよ!!!!!!
最高の10月だよ!!!!!!はろうぃいいいいいいいいいいいいん!!!!!!!!!!!!
今日のゲストは、ハロウィンと言えば。なので、クライスを呼びました―!!!!
あ、キャストはいつも通り、私とロデールさんです!!!!』

クラ
「初ゲストのクライスだ!!10月だぞ!!!10月!!!ハッピーハロウィンだ!!!!!」

ロデ
「お二人とも煩いです。音割れします。
黙らないなら、外に放り出しますが?」

本体
『すいませんでした』

クラ
「すまん」

本体
『さて、ハロウィンテンションは半分ぐらいおいといて…。
いやー、こうしてクライスを喋らせるのは初だから、ちょっと不安だわー』

クラ
「は、何で!?」

本体
『いや、なんとなく。
ぶっちゃけると、初めてこうして表に出したから、キャラが定まらない』

クラ
「これは酷い。いや、多分大丈夫だろう!!!」

ロデ
「すでにハロウィンって叫んでた時と全く違ってますけどね」

クラ
「ほ、ほら!!!あれだ!!!!ハイテンションの時とテンション低い時だ!!!!」

本体
『まぁ、なんでも良いけど。
私の中じゃ、「ハロウィン大好きな、軽い苦労人」程度にしか纏まってないから』

クラ
「そういうメタ発言止めようよ!!!!!!!」

ロデ
「今更そんな事言っても無駄ですよ。クライスさん。
結構言ってますし」

クラ
「ロデールまでええええええええええ!!!!!
なんなのこのスタジオ!!!!」

本体
『しょうがないよね。管理人の私がアルトレナに来てるって時点で。
おかしいよね、色々と』

ロデ
「そうですね。貴女がここにいるのがまずおかしいですからね」

本体
『おや、なんだか言葉の暴力を受けた気が……』

ロデ
「気のせいですよ。全く、被害妄想が酷いですね。
酷いのは脳内妄想だけにして下さい」

本体
『気のせいじゃねぇよ!!!!!!ばっくれんな!!!!!』

ロデ
「チッ…」

クラ
「色々とカオス空間なのは良く分かった。
ロデールも色々と変わってきたのが良く分かった」

本体
『いつもこんな感じだし。
まだ、殺すとか言われてないだけマシだよ。ねーロデールさん』

ロデ
「ええ。そうですね
まだマシな方ですね」

クラ
「本当に色々とここ、ヤバいぞ……。
あ、追記でコメント返信するぞ!!!
……帰りてぇ…」

拍手

本体
『うおおおおおおおあぶねぇ!!!!!!全部書いたのにデータ吹っ飛ぶところだった!!!!怖!!!!
こんにちはー!!!あ、間違えた。こんばんはーです!!!
本日は料理が題名に入ってるので、海を呼びました―!!!2回目ゲストいえーい!!!』

海
「それは良かったな。怪しくなってバックアップ(と、言う名のただのコピー)しといて!!!!
おう!!!初の2回目ゲストの海王竜だ!!!料理と言われたらこの我の出番だな!!!」

本体
『ハイだね、海。今日はランチタイムだけだもんね。出番がなくてハイなのか』

ロデ
「……」

本体
『ちょっと、ロデールさん。もぐもぐとパスタ食わないでくださいよ』

ロデ
「別に良いじゃないですか。お腹空いたんですし。
ちょっと時間が押してしまったので」

本体
『はぁ…。まぁ、良いですけど…。さて、今回はまぁ、こんな話ですけどね』

海
「普段、全く料理しないスターが珍しいな。料理の話なんて」

本体
『ははははははははははははははははははは…………………』

ロデ
「何故目をそらすんですか。まさか、また…」

本体
『いや、そんなわけないよ!!!!まさかまた新ジャンルにハマったとかないからね!!!!』

海&ロデ
「「…………………………………」」

本体
『…………』

ロデ
「…ハマったんですね…。次はなんですか」

本体
『…グレゴリーホラーショーです…』

海
「スターは本当にそういうの好きだなー」

本体
『ろーさんに教えて頂いたのを今更ながら見てましたらハマりました。
可愛い。あいつら可愛い』

ロデ
「今回も今回で、”人”にはハマらなかったようですね」

本体
『はい……。”人”の気がするけどなんか違う感じのする”ヒト”たちですね…』

海
「まぁ、小さい頃から子守唄のようにゲーム見たりしたりして育ったからなー」

本体
『ゲームでもジャンルがね…。
小さい頃からお父さんの膝の上とかでDQとかマリオ見てたもんね…。
幼稚園前からゲームボーイとかファミコンとか握ってた人間ですし』

ロデ
「本当にゲーマー一家ですね…。
まぁ、きっと、スターが、ゲームにハマってなかったら、オリカビというジャンルにハマらなかったでしょうね。
寧ろ、ネットをしなかったでしょうね」

本体
『そうなんだよねー。絶対ゲームやってなかったらパソコンなんて触れてないだろうね。
その辺は感謝感激だよね。ゲーム無いと生きていけない』

海
「これはこれで良いのか…?ん、全くと言っていいほど話題から逸れたな。
で、結局これの結論は?」

本体
『地獄のシェフが可愛い』

ロデ
「……。結局こうですよ…。
さて、ちょっと休憩を挟んだら、コメントをお返しします」


拍手

ロデ
「えー、こんばんは。ロデールです。こんな時間に収録とかふざけてると思います。
さて、本日は何故、スターがいないのかといいますと……。
手ぶろの方で素敵なイラストと、許可を頂いたので、嬉しさのあまり、スタジオを転がりまわってます」

本体
『うぎゃあああああああああああ嬉しすぎて死ぬううううううううううううううう!!!!!!!!!!!!!!!!』

ロデ
「小さい声ですが、どれだけ煩いのかお分かりいただけますでしょうか?
もう、アレは放置します。
さて、本日は、私だけでは内容が成り立たないと思い、ゲストをお連れしました。
翼さんと紅です」

翼
「こんばんはです。ラジオを聞いて下さってるみなさん。こんな時間にごめんなさいね」

紅
「こんばんはだー!!いつもスターのせいでこんな時間だ。腹減った」

翼
「紅、お腹空いたの?なら、今、スタジオのキッチン借りてホットケーキ作ってくるn」

紅
「大丈夫だ!!!!翼!!!!!翼のその気持ちでお腹一杯だから!!!!!!その気持ち、ありがとうな!!!!!!」

ロデ
「(超必死ですね…。まぁ、翼さん、料理音痴ですし…。
見た目と香りは良いんですけどね…)」

翼
「そう?なら良いんだけど。あ、そうだ。ロデールさん。
何故今日は私たちなのでしょうか?ゲストさんならたくさんいますのに…」

ロデ
「ああ。それは、まぁ、この辺を転がりまわってる幽体の気分だそうで…すみません」

翼
「いえいえ。こちらこそ、呼んでもらってとても嬉しいですわ」

紅
「(本当に翼は天使だなぁ。流石俺の翼)」

ロデ
「(そんなに害なす者は消し炭にしても良いんですよ?紅月光?)」

紅
「さーせんした!!!!!!!!!!」(ロデールに土下座

翼
「?どうしたの紅?」

紅
「え!?あ、ああちょっとロデールの話を聞いてなかったから……」

翼
「そうなの?ちゃんと聞いてなきゃだめじゃない」

紅
「(気付いてない…だと…!?鈍すぎるよ翼あああああ!!!!!!そこが可愛い)」

ロデ
「さて、真夜中ですし、これから帰って誰にも迷惑になりませんし、魔力の解放でもしますか。
紅、付き合って下さいね?」

紅
「本当にすいませんでしたああああああああああ!!!!!!!!!」

ロデ
「異論は認めん。いいから付き合え。満足するまで…な?」

紅
「(グッバイ…俺の人生……)」

本体
『pgr(^Д^)wwwwwwwww』

ロデ
「黙れ。二度と再生できないように消し炭にして絶対零度の中に放り込むぞ」

本体
『ウィッス。すいませんでした』

翼
「あの、ロデールさん。そんなに眠いのでしたら終わりにしちゃいますか?」

ロデ
「ええ。そうしましょう。
魔力の解放も紅と本体が手伝って下さるので早めに終わらせましょうか」

紅
「(逃げられねぇ!!!!!死亡フラグしかたってねぇ!!!!!)」

本体
『(死ぬ。これは確実に死ぬ。きっと声とか出ないようにガムテで口封じだ…。
じゃなかったら、氷の力で口とか手とか足とか凍らせて動けないようにだ……)』

ロデ
「では、本日は特になにもないですが、これで終わりにします。
本日はありがとうございました。
また、次回でお会いしましょう。
翼さん、私は少し片づけがございますので、お先にお帰り下さい。
夜月を迎えに呼びましたので」

翼
「そうですか?何から何まで有難うございます。ロデールさん。
では、お先に帰らせて頂きますね。
紅、スター、おやすみ。またね」

ロデ
「……。さて、お二人とも、行きましょうか?
逃げるなんて手段…ないからな?おっと、その前に、口と手足を封じておくか」

本体
『!?ふがふがふがふが!!!!!!(予想してたのと一緒だあああああ!!!!!)』

紅
「んんんんんんんんんんん!!!!!!!!!!!(寒い寒い寒い!!!!ごめんなさいロデールさん!!!!!)」

ロデ
「さあ、行きましょうか」

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