此処は、「スター」が主に好き勝手やっているブログです。 メインはオリカビ。サブでメダロット。いつかメダロットが逆転しそうな勢い。 オリカビはイラストが主。小説はサブです。 メダロットは小説が主。夢小説もあります。イラストは描けないので。描くとしても球体化してます。 その他に、ポケモンの「ポケモン 不思議のダンジョン」の夢小説もあります。 稲妻イラスト、稲妻夢小説はランが別の場所で活躍中です。 日記はジャンルごっちゃです。 変な言葉はメダロットを主に。
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四日目…ライトニング・サンダー・ボルトリオート空星姫

いつも通り、見にくいです。すいまs(ry

ス「はい!!『僕はいつでも君の傍にいるよ』の四日目です!!!」
ボ「僕、正直言って此処まで続くかどうか、すっごく不安だったんだ!」
空「ボルト。それは正直言って良いんだよ。だいたい、更新サボってるのが悪いんだから
リ「だよね☆最高だと思うけど、10日更新してない時あったんだよ。サボり魔★(黒笑」
ス「すいませんすいませんすいません。更新してなくてすいません。サボり魔ですいません」(土下座
ボ「(何か、スターの権力って低くない!?管理人ってそんなもの!?)」
空「まぁ、良いや。スター弄ってもつまんないしね。で、今日は何があったの?」
ス「ハイッ!!!え…えっと…今日は普通に昨日の記事通りの部活です。で、今、外で雷鳴ってるの!!!まぁ、正しくは光ってる!!雷かっこいい!!!」
リ「頭、大丈夫?一回病院に行ってきて、頭治してもらいなよ。そんで、ついでに逝ってきな★」
ボ「ちょ!?リオートさん!?怖いです!!!スター、僕帰っていい!?」
ス「ヤダよ!!!やめてよ!!!私をこんな黒軍団の中に置いて行く気!?お願い!!行かないでください!!!」
空「ボルト。良いよ。帰ってた方が良いよ。後でラムネ上げるから。ねっ!」
リ「そうそう。ラムネ、一袋上げるからさ。交換、それで良いよね?」
ボ「うん!!!それで良いよ!!僕、帰ります!!」
ス「え"!?ちょ!!!帰んないで!!!!ボルトの裏切り者ぉぉぉぉぉぉー!!!!!!!!!」
リ「今回は短くてごめんね。追記からコメント返信行うよ。もちろん、僕が行うからね」(にこっ


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踏んじゃいました☆(うぜぇ
では、追記にて!!

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三日目…狼森獣レイラ・ランスハスキー・クライス

いつも通り、見にくいです。すみません。

ス「さぁさぁ!!!やってまいりました!!!『僕はいつでも君の傍にいるよ』の三日目が!!!」
狼「テンション高くて、無駄にうぜぇ。黙っとけ。喋るな」

ラ「まぁまぁ。落ち着いてくださいよ。今日も楽しくやりましょうか」
ク「(……。こんなとこに居ないで、早く帰りたい…。眠い…)」
ス「ちょっと。クライス、寝ないでよ!!!狼森獣を黙らせてから寝て」
狼「黙れ。ヘボ管理人。土にkグハッ!!!!!」(スターが殴った

ス「しばらく寝てろ。今日は……。家族で出かけた以外、なんもないね。…あっ!!!わー!!!もう少しで部活が終わっちまう!!!」
ラ「確かに。27日が団体戦で、28が個人戦でしたよね?後は、29に県大会じゃない大会があるんですよね?」
ク「後、二日ぐらいだな。まぁ、残った時間を有効に活用しろよな。病院まで行って、肩治してきたんだろう?」
ス「うん。まぁ、頑張るよ!!!あんな痛い思いしてまで、治しに行ったんだから!!!」
ラ「明日は、部活早いんですよね?午後じゃなくて、午前になったんですよね?」
ク「午後は暑いから。って、言うのが理由だよな?頑張れよ。また、夜中の1時過ぎに寝るなよ。そして、遅刻すんなよな」
ス「ん~…。車で寝たから、また寝るのが遅くなるかも…。昨日も12時過ぎまで、起きてたし…。どうにか、頑張りまーす」
狼「う"~ん…。ハッ!!!スター!!てめぇ!!俺を殴ったな!!気絶したから、ほぼ喋ってないじゃねぇか!!!後のコメント返信は俺がやるからな!!」
ス「はいはい。勝手にやって良いよ。まぁ、私の言ったことをお前が言うんだけどね」
狼「とりあえず、追記からコメント返信するぜ!!!」

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二日目…夜月塊スカイ・クルト九鳥

今日も文字ばかりです。見にくいかも知れません。

ス「『僕はいつでも君の傍にいるよ』の二日目です!!今日は、更新出来ないかも。とか、思ってました」
ク「二日目から、更新出来ない。とか、ふざけてんだろうが」
夜「まぁ、しょうがないですよ。9時過ぎに病院から帰ってきたんですから」
九「そうだよ。スターの住んでる県じゃない病院だから、しょうがないな」
ス「昨日と違って、優しい子ばかり…。超うれしい!!!あっ…今日の病院の治療、マジで泣いてた。超痛い。左肩の後ろに、針刺された。多分、10ケ所以上刺されたのかな?マジで泣いた。ただでさえ、注射駄目な私が、そんなことに耐えられるかっ!!!いてぇわ!!!!」
夜「お疲れ様ですね。人によって、好き嫌いありますからね…。次も頑張ってください」
九「後は、無かったのか?ほかの出来事は?」
ス「やべぇ。夜月と九鳥、超優しすぎる…。昨日のことが、嘘みたい…。超幸せ…」
ク「頭が終わってる奴がいるんだが。どうするんだ。これ」


〈しばらくお待ちください〉
ス「えっと、他には…。帰りに、みんなでラーメン食べたことと、高速道路で、雷見たこと。雷、超まっすぐに落ちてた!!叫びまくってた!!!かっこいい!!とか言ってたよ」
九「楽しかったのか。良かったなスター。病院終わった直後のお前は、ブルーオーラ、通り越して、ダークオーラになりかけだったらしいからな」
夜「行くまでのテンションが嘘だったみたいに、テンションガタ落ちだったらしいですからね。明日からの部活は、大丈夫そうですね」
ス「うん。まぁ、いつも通り、どうにかなるよ!!!追記からコメント返信+明日のメンバーなんかも言います!!」
ク「返信は、俺がするからな。追記に回ってくれ」

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一日目…雪月翼ムーン紅月光スター

文字ばっかで見づらいかもしれません。
それから、目が痛くなったらすいません。


ス「さぁ、地雷の『僕はいつでも君の傍にいるよ』の、始まりでーす!!」
ム「その前に、お前に続けられるのか?この、サボり魔管理人め」
紅「だよな。こいつに、7日もできるのかよ。ぜってぇ、途中出来なくなるな」
ス「うるせぇー!!!頑張ってやってやるわ!!!」
翼「喧嘩は良くないですよ。大丈夫よ。どうにかなるって。ねっ?スター」
ス「うん。最後のほうが、すっごく怖かったよ?翼。まぁ、そんなこんなで、頑張るし」
ム「じゃあ、頑張れよなー。書けなかったら、罰ゲームな。ハイ、決定」
紅「お前に、拒否権なんて、無いからな。じゃあ、一週間真面目に生活な。よし、決まり」
ス「お前等、ガチで、くたばれよ。創ってやった人に向かって、何抜かしてんだ。ボケが」
翼「紅月光も、ムーンも止めなよ。スターも止めなさいよね?(黒笑
ス「あっ。やべぇ。翼が黒くなった。どうしよう。まぁ、いいや。…って、明日嫌だ!!!病院とか、怖い!!人見知り激しい私が生きてられるのか!?」
ム「病院?精神科の病院か?いっその事、生まれ変わって来い」
ス「いやいや!!精神科じゃないから!!今ね、左肩の後ろの筋が伸びてるんだって。先生が言ってた。それで、先生が行くから一緒に連れてってもらうんだ」
全『(か…肩!?ああ。人間のほうな…)』
紅「まぁ、なにはともあれ、一週間続けてもらうからな。じゃないと罰ゲームな」
翼「明日の担当は、夜月さんとクルトさん、九鳥さんです」
ス「続けられるかなぁ…。罰ゲームは嫌だな。頑張ろうっと!!!」

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